a 2600 at his cheekiest
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私達は今成長している。成長し様々な可能性に向かって前進しながら、また様々な可能性を捨て続けている。


叶えたい夢がある。輝ける将来に胸が躍る。やりたいことがわからない。そんな私達のたくさんの思いをよそに、いくつもの可能性や夢がたった今も、死んでいくのが私には見える。


私達はそれを、あきらめなければならないのか。私はそれを、あきらめることができるのか。あきらめられずに、悔やみ続けて死んでいくのだろうか。あきらめたら、あきらめなかったら、私は「どういう人」になるのか。—社会を形成するパーツになり、同化し、捨てて、忘れる。「大人になる」ことを頑なに拒み、反発し、傷ついて、もがいて生きる。—こんな言い方は、今は忘れてほしい。



成長することの先には、我々が今、知ることはできても、決して感じることのできないものがある。虚しさだろうか。使命感だろうか。私なんかは、知ることすらできない。




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 こんばんは外チです。七月末は毎年合宿のピークですね。合宿終わった人はお疲れさま!合宿前の人は気合い入れて頑張って下さい。つーことで本日の活動報告&外装の現在の状況を述べようと思う。

まず、最近午後しかいなくてすみません。夜に国高祭関連のサイトを飛び回ったり書類作ったりしてると、どうも朝がつらいですね。うーん。ちゃんと九時から行こうと思います。はい。

今日、諸々の問題は山積しているものの、外装の木枠はほぼ完成しました。ただ、脆い。ベニヤの立て付けと、木枠同士の固定自体が甘かったです。外チの技術不足が主たる原因です。精進します…。設計通りに行かなかったところばっかり。でも、きれいにはまったところは嬉しかったなあ!これは、設計した人の味わえる幸せですよね。と、でかいことを言えるほど私が何をしたわけでも無いですが。
明日からは、全体の補強、残りのベニヤ貼り、文字の位置を確認して、ベニヤに穴あけて(ベニヤはカッターで切ると瞬殺らしいから、カッターを利用して穴をあけられるんじゃないかなーという心もとない考えです)、どんどん文字作成に入りたいですね!
次の外装会で、完全に文字詳細を決定して、各自動いてもらいたいと思います。いやー楽しみですね。すごく楽しみです本当。頭に描いていたものが着々と形になって来るこの感覚は、高二の文化祭で初めて感じたものかもしれません。国高来てよかった!と、地味に再確認したりします。


今日の金曜ロードショーは『となりのトトロ』でした。本編自体は非常にあっさりしているんですが、なんというか本当に考えさせられる映画ですね、あれは。サツキとメイが、自然の中をただ笑って走っているだけでなぜか涙ぐんでしまう自分がいました。都会で生まれ都会で育った血統書付き都会っ子の私には、畑とか、草原のボロ家とか、山村の小学校とか井戸とか、そういったものに触れた記憶は殆どありません。だから「懐かしむ」感覚とは少し違います。なんというか、あれは「何かすぎる」んです。きっと。それが何かは、私の卑小な語彙力では表現しかねますが…単に「純粋だ」とかは言いたくないのでここでは「何かすぎる」と言います。うん、「何かすぎる」から、涙が出て来るんでしょうね。心にくるんですね。
いや本当ジブリはいいですね。誰かアリエッティ観に行きませんか。

毎回毎回長い上につまらない私の記事ですが、今回も例に漏れず長い上につまらないですね。ざまあみろ。明日あさっての土日は、土曜が作業、日曜は、私たちの能力を若干凌駕しつつあるバイノーラルなんたらや録音なんたらやラジオなんたらについて、それらの権威から打開策を聞き出し、空想の世界へ旅立とうとする彼らをなんとか「実現可能」の世界へ引き止めるべく、展チと某大学のオープンキャンパスに潜入しようと思います。皆も合宿とか練習とか文化祭とか委員会とか、有意義な時間を過ごして下さい。

では今日はこの辺で。小二で猛特訓したおかげでタイピングが異常に速い中島でした。


どーも。  橘木です。


高村くんからご紹介ありましたが
サイドスローに関してはあれ小学生のときからなんです。
多分小さい頃どうやったらボールがとぶか考えた結果がこうなってしまったんでしょうね。
おにぎりボールとか(←知ってます?)なんやら投げ方はいろいろありましたが
結局あの投げ方が一番とびます。 私のなかでは。


音楽はですね
嵐好きです。 よくききます。
8月にアルバムでるんですよー
久しぶりにオリジナルなんでめっちゃ楽しみです(・ω ・)


次は内装チーフのどいけんです!


あっ、そういえば・・・
もうすぐ日またぎそうですが
こぐれー
お誕生日おめでとう!!






こんにちは。近藤です。前回のThe Road Of SHINKAN  Part1、つまらない。長い。つまらない。つまらない。などという意見が出ましたが、始めてしまったので、続けます!あと4回我慢して下さい。

The Road Of SHINKAN  Part2

「春」を部内でやってみて、だだ滑りをした近藤は気付いた。

「おぎやはぎはレベルが高すぎる。もっとオーソドックスな笑いを目指そう。」

家に帰った近藤は、またパソコンを開き、ネタを書き始めた。三日程かかった。完成した。相方に見せるとなかなかの好感触だった。タイトル「勉強」。


「勉強」          

健:(自己紹介の後)あっあと、ちょっと言い忘れたんですけど、あぁでもこれ自慢になっちゃうかなぁ。

時:いや、もうせっかくだから言っちゃいましょうよ。

健:あの実は僕、国高っていうレベルの高い高校に通ってるんですよ。

時:みんなそうだよ。ここにいる人たちみんなそうだから。いや、みなさんね、厳しい受験を勝ち抜いてきたんですよ。僕らも、とおってきた道じゃないですか。

健:じゃあさ、あなた、中学校の勉強とか覚えてますか?

時:あぁ、まぁ結構忘れちゃってるかもしれないですけどね。あの頃は必死になって暗記してたんですけどね。

健:じゃあ、俺、今から、覚えてるかどうか問題出してあげますよ。

時:あっ、ほんとですか。

健:何が得意?

時:うーん、歴史かなぁ。

健:なるほど、じゃあ今から歴史に関する正誤問題を出すんで、合ってると思ったらYES、間違ってると思ったらNOって言ってください。

時:なるほど。YESorNOですね。

健:第一問、安土桃山時代に楽市楽座政策を行っていたのは織田信長である、YESorNO

時:あっ、もうそれは簡単じゃないですか。YES

健:(だいぶためて)正解。

時:いや、どんだけためんだよ。みのもんたか。

健:第二問、徳川綱吉と徳川吉宗だったら、どちらかと言えば吉宗と付き合いたい。YESorNO

時:どっちもやだよ!

健:おまえ、吉宗、松平健だぞ!

時:だからなんだよ!普通の問題を出しなさい。

健:第三問、1853年浦賀に黒船を率いてやってきたのは誰ですか?YESorペリー。

時:ペリーしかねぇじゃねぇか。どういうことだよ。

健:(前のツッコミとかぶる感じで)開国シナサーイ。

時:急になんだよ。

健:いや、ペリーのマネだろ。

時:お前声聞いたことあんのか!しっかりお願いしますよ。

健:第四問、中臣()鎌足、藤原()道長。この「の」っていうのは何ですか?

時:知らねぇよ!もう、逆に聞いちゃってんじゃねぇか!ちゃんと、問題を出して下さい。

健:第五問、1976年に開業して以来、日本の美容整形界のトップに立ち続ける病院と言えば?YES高須クリニック!

時:どういうことだよ!もう歴史関係ねぇじゃねぇか!もう、いいですから僕が問題出しますよ。あなた何の教科が得意ですか?

健:国語!

時:あぁ、じゃあことわざの問題なんかどうですか。  えぇ、じゃあ、花より?(ここからテンポ良く)

健:君の方が素敵だよ。

時:頭隠して?

健:ばっかりいないで、こっち向いてごらん。可愛い顔してるんだから。

時:誰を口説いてんだよ!

健:いや、口説いてないよ。

時:じゃあ、かわいい子には?

健:すぐ、声をかける。

時:口説いてんじゃねぇか!かわいい子には旅をさせよだよ。  笑う門には?

健:ペリーきたる。

時:来ねぇよ!何だお前ペリー大好きか。

健:もういいよ、俺が問題出すわ。いくよ。ペリも積もれば?

時:ペリーちょっと出てきちゃってんじゃねぇか!ペリーが溢れ出てんじゃねぇか!

健:もう、全然答えられないじゃん。

時:いや、あなたの問題がおかしいんですよ。

健:いや、いや、もとはと言えばね、中学校の教科書がおかしいんですよ。あれって、全然面白くないじゃないですか。

時:まぁ確かにね、教科書はつまんないですよね。

健:Is this a book?っておまえは本というものを知らねぇのかっていう話ですよ。

時:確かに、中学の英語の教科書なんてそんな感じですよね。Is this a pen?とかね。

健:ペリーか!(叩く)

時:ちがうわ!ボケ!何なんだよ。

健:まあまあ、だから、今日ちょっと教科書を面白くしてみようと思うんだよね・・・歴史の。

時:あっ、英語じゃねぇんだ。

健:例えば、織田信長と豊臣秀吉の関係を先輩、後輩の関係にしてみたら面白くなるんじゃないかなぁと思うんだよね。

時:あっ、なるほど、身近な設定に変えてみるっていうのは確かに良いかもしれないですね。

健:じゃあおれが信長やるから、おまえメガネザルやって。

時:メガネ馬鹿にしてんのか!せめて、サルと呼べ。そして可能なら秀吉と呼んでちょうだい。

健:秀吉をやって!

時:こんにちは、信長先輩

健:オォ、ヒデヨシ。ゲンキデスカ?

時:ペリーじゃねぇか!時代違うし!

健:ザビエルだよ!(叩く)

時:知らねぇよ!時代合ってんな!信長をやれ。ちゃんと。

健:わかった、わかった。

時:こんにちは、信長先輩。

健:ウィッス!秀吉ちゃーん。(襟足をいじりながら)

時:なんで、信長、チャラいんだよ!

健:(かぶる感じで)マジ、今日全然チョンマゲ、キマんないんだけどぉ。

時:どうでもいいわ。ちゃんとした先輩で!

健:おぉ、秀吉!  

時:確か先輩、来週から修学旅行ですよね。

健:あぁ、そうだよ

時:どの辺行くんですか?

健:京都。

時:えっ、じゃあ、けっこういい旅館とかに泊まるんすか?

健:そうそう。けっこう高級なホテルで、名前は確か・・・「本能寺」

時:やめろよ。信長かわいそうだろ!普通のホテルにしてあげて。

健:そうそう普通のホテル。

時:えっ、誰かと相部屋ですか?

健:えっ、あぁ大親友の光秀だけど。(間)明智光秀。

時:だから、かわいそうだろ!大親友だと思ってるのはなぁ、信長だけなんだよ!!

健:時は巡り、修学旅行2日目の夜。

時:いや、急に場面転換!

健:グハッ!みっちゃん、どうして?大親友じゃなかったのか。グハッ!!(胸をおさえながら倒れる。ツッコミ中にすぐ起き上がる。)

時:みっちゃーん!!今、完全にやったろ!信長殺したろ!光秀っ!

健:(ドアをノックして)おい、どうした?担任だ。ドアをあけろ。光秀、信長聞こえないのか!

時:あっ、先生が物音に心配して見に来たのかな。

健:(ドアノブをつかんで)おい、おい、ドアヲアケナサーイ。

時:いや、ペリーはもういいわ!どうもありがとうございましたー。




このときの彼らにはこのネタは完璧であるように感じられた。

「これでいこう。」

彼らは既にネタを完成させ後は練習するのみとなった。しかし、全く練習することなく、時間だけが過ぎていった。1月から3月初旬にかけてのことである。SHINKANはもう肉眼で確認できるほどに近づいていた。

近藤が真の笑いを掴むまであと1ヶ月
つづく。

       






あー こんばんわ高村ですー

あまり表には出していないのですが、実は結構マンガが好きで、部屋にある収納スペースの8割くらいを持ってかれています。新しい古い関係なしに集めてますね。
小さい(年齢的な意味で)頃からマンガが側にあったんですよね~。小学校低学年で習うような漢字はマンガで覚えたっぽいです(^0^)

ちなみに最近はまっているマンガは「らんま1/2」ですね~、おもしろいですよ~  オススメです。
もし読みたいマンガがあって僕が持ってたら快く貸しますんで気軽にいってくださいね~


好きなアーティストはポルノグラフィティですかねー、最近はあまり聞いていませんが。中でも「ミュージック・アワー」や「アゲハ蝶」が好きです~

次はサイドスローの剛速球がうなる!橘木さんです(^0^)
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